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​新着情報

【第20回SMAPセミナーRoom2セッション紹介】

  • 3 日前
  • 読了時間: 2分

Room2では、エコーを用いた理学療法のエキスパートをお迎えし、各アプローチの「功罪(メリット・デメリット)」に深く切り込む講演と熱いディスカッションをお届けします。



エコーを用いた神経を中心としたアプローチにより、理学療法の「光(成功や可能性)」は大きく広がりました。しかし、エコーという強力な武器や、神経に着目した視点があるからこそ、改めて見えてきた「影(限界や課題)」も存在します。


これまでのセミナーでは扱われることの少なかった内容にも目を向け、次の一手をディスカッションしていきます。今後の理学療法をさらにステップアップさせる、濃密な1日をお約束します!



【チケット購入はこちら】



※定員に達し次第終了となります



【開催概要】


20th SMAP seminar 「SCRAP & BUILD 運動器エコーがもたらす未来」



会長:宮武和馬
形式:オンライン


日時:2026年6月13日(土)



主催:先進整形外科エコー研究会


【オンラインチケット料金】


医師 6000円


コメディカル 3000円


初期研修医・学生 1000円



タイムテーブル


【Room 2】



13:00–13:10:挨拶


13:10–13:40:神経を中心としたリハビリの功罪(宮田徹:相模原協同病院)


13:40–14:10:神経を中心としたリハビリの功罪(齊藤正佳:TAO Clinic)


14:10–14:40:インソールの功罪(向井重貴:帝京大学スポーツ医科学センター)   


休憩


14:50–15:20:エコーを中心としたリハビリの功罪(二村涼:名古屋スポーツクリニック)


15:20–15:50:エコーを中心としたリハビリの功罪(生田太:東京国際大学)


15:50–16:30:エコーを用いた理学療法「破壊と再生」(河端将司:北里大学)

 
 
 

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